雑談

雑談①

梅雨時期は湿気が多く、回転が上がらず予測しずらい時期ですね。(自分のみ)節間がずっと悪天候続きならまだ予想しやすいですが、間にカンカン照りを含むとサンプル不足で非常に読みがさえないです・・・(やっぱり自分のみ)さて、今回は現ボートレーサーの...
展示の考え方

展示の考え方③

各場によっては展示タイムの他に、直線、周り足、周回タイム等公表される場があると思います。展示タイムはホームストレッチでターンした後のタイムがメインとされていますが、周回タイムに目を向けるのも一つの方法です。一般戦でやりやすいのですが、A1や...
舟券の買い方

舟券の買い方①

それではいざ実践です。目を通しておくべきもの・開催何日目か・選手確認(モーター、チルト、部品交換、体重、チルト、コメント)・節間確認(各枠別の成績)・展示確認(ピット離れ、展示スタート、展示タイム)・参考サイト 競艇日和さん、GambleT...
展示の考え方

展示の考え方②

①スタートの考え方の補足例えば、直近スタートタイミングが、.34 .17 .24 .18 .20だった場合、この選手遅いな~ではなく、実際に本番で出遅れでいたか?と考えます。つまり、同節間であればレースを見直してリプレイを見ればよいです。1...
展示の考え方

展示の考え方①

今回は得た知識を踏まえて、どう考えていくか考察しようと思います。ここからは独自の考えもありますが、野添さんの解説やボートレースの選手の動画で言われていた意見も参考にしていきます。①ピット離れモーターが仕上がっている選手はピット離れからスムー...
各コースの考え方

各コースの考え方6コース編

それでは6コースイメージはつくと思いますが、大外で最も離れています。競馬にも言えますが外を走る以上、不利なコースです。確かに1着は厳しいのは事実ですが、こないわけではないです。勝ち方としては、スタートをバチッと決めての通称:まくりもしくは内...
各コースの考え方

各コースの考え方5コース編

それでは5コースの考え方です。昔に比べて明らかに増えた勝ち方として、3号艇同様、1号艇~4号艇の間を突く通称:まくり差しダッシュ乗りがついている分、スパッとはまれば頭まであります。他艇がスタートを決め、特に3、4コースと同体の場合はスペース...
各コースの考え方

各コースの考え方4コース編

4コースについての考え方です。1~3コースはスロースタート、4~6号艇はダッシュスタートが基本系です。スロースタートのメリットとしてはスタートを合わせやすい、他艇に侵入されないが主ですね。ダッシュに関しては、その名の通り後方から助走をつけて...
各コースの考え方

各コースの考え方3コース編

それでは3コースについてです。競艇のライブを見ていると、ボートボーイ新概念データで2コース逃がし率の話が出てくることがありますが、キーマンは3コースだと考えています。まず3コースの勝ち方として、1、2号艇を外からターンして1着を狙う通称:ま...
各コースの考え方

各コースの考え方2コース編

それでは2コースについてです。オーソドックスな勝ち方として、1号艇が先に回った後、その間を突く戦法。ボートは遠心力によりターンマークを回った後に間が発生します。2コースはそこをうまく突いて、ずっぽし。通称:差しこれがベースです。が、2コース...